7 月 23


タイトル大文字(笑)。最近あかんねぇ、なんでもコピペする癖が出てきた(汗)
なんでもこういうことで単語とかどんどん忘れるらしい。携帯のメールでも予測変換とかあるし、あれで漢字を覚えないんよね(汗)
自分がどんどん馬鹿になっていくのがわかります。

このあたりのNY系Funkグループが好みの方は、わたしより全然投資してレア盤をお聞きでしょうから、今更リシュー聴いてコメントするのもおこがましいですかね。なんにせよ後塵を拝すので、サラリといきます。

Second Imageのセカンドらしいです。
わたくし、1曲目が一番良かったです。ああ、このあたりはParadiseとかの心地よいミディアムに通じるものがあります。
まだ1stを購入していませんので、聞き比べてませんが、こちらは85年作とあって非常に洗練度が高いです。
USのビシビシのファンクに比べりゃ、ヤワイもんなんでしょうけど、これはこれでけだるく踊るには最高。ロンリーでサッドフィーリングなオレが涙を溜めて踊るにぴったり(爆)

7 月 21


<ストーリー>
カンフーオタクの気弱な青年ジェイソンは、チャイナタウンにある質屋でDVDを物色した帰り道、ストリートギャングに絡まれ、その質屋の襲撃を手伝うよう脅される。その夜、襲撃に倒れた店主から、元の持ち主に返して欲しいと金色の棒を托されるジェイソン。強盗の目撃者として自身の身も危うくなりジェイソンは逃げ出すが、追い詰められ、屋上から転落してしまう。目を覚ますと、そこは古代中国。ジェイソンは黒い兵士達に襲われるが、そこに陽気な酔っ払いが現れ、一瞬にして兵士達を倒してしまう。話によると、この世界は、悪の将軍ジェイドに牛耳られ、人々の村は次々と滅ぼされているという。世界を救うためには呪いにより石に閉じ込められた孫悟空を解放するしかないという。彼はジェイソンの持つ金色の棒を見ると、ある予言を伝える。ジェイソンこそが孫悟空を解放し、この世に平和をもたらす“導かれし者”であると。時空を超えてきたこの棒こそ、解放に必要な“如意棒”だったのだ!(コピペ(笑))

<コメント>
酔拳を子供心にスゲーって観てたひとなので、素直にキレが衰えないジャッキーのアクションに釘付けになった。
ジェット・リーは渋い坊さん役。これがまた宙を舞うがごとく身軽で、武器なんぞ持ってないのに、自分の袈裟のような衣装を武器の一部として戦う様にまた釘付け。
果たして主人公となると、ああ少年、頑張っているんだが。。。前者ふたりが凄すぎて脇役に。ほのかな恋心が芽生えるところは少しフレッシュな気持ちになれたが。
ストーリー的にはこの手の映画にありがちな展開だが、やっぱカンフー映画のスリリングなアクションは、理屈じゃなく面白かった。

7 月 20

DEさんからコメントいただいた、86年くらいからのR&Bで聴けるカッティングギターの気持ちよさ。
これはほとんどセッションミュージシャンであるPaul Jackson Jr.の仕業と考えていいかも。もちろんフォロワーはいただろうが。
わたしの大好きなLutherでは必ずといって彼がギターとして参加しています。
18歳でプロデビュー。フュージョン界のリーリトナーの席を奪ったともいわれセッションミュージシャンでいつもひっぱりだこのひとです。


93年の名盤”Never Let Me Go”でも最高の演奏を。そして憂いのあるLutherの声とMarcus Millerが仕切るトラック。
一番大好きなナンバーは”Can’t Be Doin’ That Now”
ここでのPaul Jackson Jr.のギターワーク、いつもよりはりきってカッティングしております(笑)。
次はEugene Wildeでの演奏を聴いてみましょう。

7 月 16

されたので上書きした。非常に慎重に(笑)
インターフェイスはほとんど変わっていない(笑)
Google Gearsなるものが使えるそうだが、使い方がわからない(笑)
別にバージョンアップする必要なかったかも(爆)

7 月 15

1986年、Jeff Lorberの作品。このひと自身のバンド名をJeff Lorber Fusionと名づけてただけあって、音楽性をフュージョンとジャンルで呼ばれる先駆けのようなひと。白人とあってポップでブライトなタッチですが、なにげに(笑)ブラコンしている作品です。
それというのも、Karyn Whiteが参加。Babyfaceがバックアップするまでにこの作品で既にデビューしていました。
そしてソロアルバムが傑作のMichael Jeffriesも参加。
基本、フュージョンの方なのでインストもあり。ソプラノサックスでGeorge Howard,ギターにLarry Carltonをゲストに。
2008年にめでたく再発。Facks Of Loveのリミックスをボートラに2曲。わたしの大好きなナンバーはMichael JeffriesとKaryn WhiteがデュエットするBack In Loveです。これは爽やかなラブソング。最高っす。